“いい感じ”で終わるサイトの共通点

ホームページを作ったのに、
なぜか申し込みにつながらない。
いい感じに仕上がっているはずなのに、
どこか手応えがない。
そんな違和感を感じたことはありませんか?
多くの方が、
「デザインが足りないのかな?」
「もっとおしゃれにした方がいいのかな?」
と考えます。
でも実は、
そこが原因ではないことがほとんどです。
問題は、“見た目”ではなく
“構造と導線”にあります。
誰に向けて、
何を伝えて、
どう行動してもらうのか。
その流れが整っていないと、
どれだけきれいに作っても、
“いい感じ”で終わってしまいます。
例えばこんなホームページ。
・想いはしっかり書いてある
・メニューもある
・プロフィールもある
でも、
どこから読めばいいか分からない。
何をしている人かぼんやりしている。
どうやって申し込めばいいか迷う。
この状態だと、
ユーザーは離れてしまいます。
一方で、
構造と導線が整っているサイトは違います。
・悩みから始まり
・解決できる理由があり
・安心材料があり
・自然に行動へつながる
“流れ”があることで、
はじめて選ばれる状態になります。
実際にその違いを、
Before / Afterで見てみませんか?
“いい感じ”で終わるサイトと、
選ばれるサイトの違いはこちら▼
もし今のホームページに違和感がある方は、
一度見直してみるタイミングかもしれません。
気になった方は、方向性がきまっていなくても大丈夫です。
まずはお気軽に、ご相談ください。

